イギリズ人の誇り
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イギリズ人の誇り
常にいろいろな土地を渡り歩いているこいつらからは
なかなか手紙を出す機会もないようで
一通も返事は届かなかった。
4年たった今頃もきっとイギリスのどこかであいかわらず
汚いペンキだらけの半ズボンで
バーに入り浸り黒ビールを飲んでいることだろう。もう会えないのかな。
と思うとさびしいがきっと俺は生きていける。心が通いあった事実だけは
本物だから。
Thank you Tony.Bitch no I love you forever
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泣けるコメント
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379.無名さん nkrQ2MBpxO5ZI
2012-03-06 23:48
イイハナシダナー
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